
マルタ旅行を検討している人
「マルタで家族連れにぴったりのビーチを探しているけれど、どこが一番安心して遊べるの?」
「子どもが小さいから、波が穏やかで清潔なビーチを選びたい…」
こんな悩みに答えます。
結論から言うと、マルタ島北部にある「メリーハベイ(Mellieħa Bay)」は、子連れ旅行者に最もおすすめできる家族向けビーチとなっています!
この記事では、メリーハベイの基本情報とアクセス、子連れで楽しめるアクティビティ・設備、周辺のレストラン・観光情報、子連れ旅行での注意点や持ち物リストについて詳しくご紹介します!
マルタ旅行を検討している方、特に小さな子ども連れで安心して遊べるマルタの家族向けビーチを探している方は、ぜひ最後まで読んでください。
- マルタ・メリーハベイとは?子連れ旅行に人気の理由
- マルタ・メリーハベイへの行き方とアクセス情報
- 子連れに優しい!マルタの家族向けビーチとしての魅力
- ビーチ周辺のおすすめレストラン&カフェ情報
- マルタ・メリーハベイ近くの観光スポット&宿泊情報
- 子連れでマルタ・メリーハベイを楽しむための注意点と持ち物リスト
マルタ・メリーハベイとは?子連れ旅行に人気の理由

マルタ島の北部に位置するメリーハベイ(Mellieħa Bay)は、マルタ最大の砂浜を誇る人気ビーチです。地元では「ガディラ湾(Għadira Bay)」とも呼ばれ、穏やかな海と整った施設から、家族連れ・子連れ旅行者に最も愛されるビーチスポットとして知られています。
首都バレッタやスリーマからは車で約40〜50分。観光地としてもアクセスがよく、ホテルやレストランが徒歩圏内に揃っています。透明度の高いエメラルドブルーの海と、サラサラとした白い砂浜が続く景観は、フォトスポットとしても人気です。
メリーハベイの場所と特徴(穏やかな遠浅の海)
メリーハベイ最大の特徴は、海が非常に遠浅で波が穏やかなこと。小さな子どもでも安心して遊べるため、「マルタ 家族向けビーチ」として常に上位にランクインしています。 砂浜が広く、干潮時にはさらに浅瀬が広がるので、ビーチマットを敷いてピクニックのように過ごす家族も多いです。
また、マルタの中では珍しく砂浜が長く続いており、人工的に整備されたエリアも多いため足元が安全。海の透明度も高く、シュノーケリング初心者でも楽しめます。
家族連れに選ばれる3つのポイント(安全性・清潔さ・設備)
- 安全性:
ライフガードが常駐し、遊泳エリアがロープで区切られているため、子どもが迷い込みにくい設計です。 - 清潔さ:
マルタ政府の環境管理基準「ブルーフラッグ認証」を取得しており、水質・設備・安全性の高さが公式に保証されています。 - 設備の充実:
トイレ、シャワー、日陰用パラソル、ビーチベッドのレンタル、カフェ・軽食店などがすぐ近くに。子どもが急にトイレに行きたくなっても安心です。
他のマルタビーチとの違い

マルタには「ゴールデンベイ」や「パラダイスベイ」などの人気ビーチもありますが、子ども連れにとってはメリーハベイが最もバランスの取れた場所です。
ゴールデンベイは美しい景色が魅力ですが、波が高く大人向けの印象が強い一方で、パラダイスベイは静かで落ち着いた雰囲気ながら階段が多く、ベビーカーでは少し不便です。
その点、メリーハベイは遠浅で安全、設備も整っており、アクセスのしやすさも含めて子連れ旅行には理想的な環境です。「家族全員で安心して過ごせるマルタのビーチ」を探しているなら、メリーハベイが最もおすすめできるスポットといえるでしょう。
マルタ・メリーハベイへの行き方とアクセス情報

マルタ・メリーハベイは、首都バレッタや観光拠点スリーマからもアクセスしやすく、マルタ旅行中に立ち寄りやすいビーチとして知られています。交通の便がよく、公共交通機関でも気軽に行けるため、観光客や地元の家族連れの利用も多い場所です。
バスで行く場合:手軽で景色も楽しめるルート
最も一般的な行き方は、バレッタのバスターミナルから出ている路線バスを利用する方法です。目的地行きのバスは本数が多く、直行便も運行しています。乗車時間はおよそ1時間ほどで、マルタ島を北上する途中の車窓からは美しい海や街並みを眺めることができます。
バスは料金が安く、エアコンも完備されているため、コストを抑えて快適に移動したい人に向いています。子ども連れでも無理のない行程を組みやすく、日帰りで訪れる旅行者にも人気の移動手段です。
レンタカーを利用する場合:自由度の高い移動
荷物が多い家族旅行や、小さな子どもを連れての移動にはレンタカーも便利です。マルタでは道路が整備されており、主要道路の案内も分かりやすいため、初めての海外ドライブでも安心して運転できます。
車で行く場合はバレッタやスリーマから約45分ほど。途中でスーパーに寄ったり、観光スポットに立ち寄ったりできるため、時間を自由に使いたい人におすすめです。メリーハベイ周辺には広い駐車スペースがあり、夏の混雑時でも比較的停めやすい場所が確保されています。
タクシーや配車アプリを使う場合:快適でスムーズな移動
タクシーや配車アプリ(Boltなど)を使えば、移動のストレスを感じることなく目的地へ向かえます。バスの待ち時間がないため、限られた時間で効率よく観光したい人には便利な手段です。
特に暑い季節や子ども連れの旅行では、冷房の効いた車で直接ビーチまで行けるのは大きな利点です。家族で利用する場合は料金を分け合えば、コストも抑えられます。
周辺環境と宿泊エリアの特徴
メリーハベイ周辺には、ホテルやアパートメントタイプの宿泊施設が多く、徒歩でビーチまで行ける距離に位置しています。宿泊すれば、混雑を避けて朝や夕方の静かな時間帯に散歩を楽しむこともできます。
ビーチ近くには売店やカフェが並び、飲み物や軽食を手軽に購入できます。観光を兼ねた滞在にも適しており、アクセス・利便性・快適さのすべてを兼ね備えたエリアといえるでしょう。
子連れに優しい!マルタの家族向けビーチとしての魅力

メリーハベイは、マルタの中でも特に家族連れに優しいビーチとして知られています。波が穏やかで、周辺施設も整っているため、子どもから大人まで安心して過ごすことができます。
初めての海外旅行や、まだ小さな子どもを連れての海遊びにも最適な環境が整っており、家族での思い出づくりにぴったりの場所です。
浅瀬が続く安全な海で、子どもも安心して遊べる

メリーハベイの最大の特徴は、海がとても浅く、遠くまで歩いても足がつくほどの遠浅であることです。波がほとんど立たず、水深も緩やかに変化するため、小さな子どもでも安心して遊ぶことができます。
親は砂浜から子どもの様子を見守ることができ、深さを気にせず海辺で一緒に遊べるのが魅力です。水の透明度も高く、足元までしっかり見えるため、海の生き物を観察したり、小さな貝を探したりと、自然の中で学べる体験ができるのもこのビーチの魅力です。
整った設備と清潔な環境で快適に過ごせる
ビーチにはトイレやシャワー、更衣室、日除け用のパラソルなどが揃っており、長時間滞在しても快適に過ごせます。
清掃もこまめに行われていて、ゴミが少なく、常に清潔な状態が保たれています。また、ライフガードが常駐しており、安全性への配慮がしっかりしている点も安心です。
海辺には小さなカフェや軽食スタンドも多く、サンドイッチやジュースを買ってそのまま海を眺めながら食事を楽しむこともできます。 日差しの強いマルタでは、こうした設備の充実が家族旅行の快適さを左右する重要なポイントになります。
家族で楽しめるアクティビティも豊富
穏やかな海のため、ビーチではシュノーケリングやペダルボートなどの軽めのマリンアクティビティも安全に楽しめます。小さな子どもには砂浜での砂遊びや貝拾い、大人は日光浴や読書をしながらリラックスするなど、家族それぞれが思い思いの時間を過ごせます。
夏季にはパドルボードのレンタルやビーチバレーのコートも用意されており、アクティブに過ごしたい人にも満足できる内容です。体を動かした後は、近くのカフェで冷たいドリンクを飲みながら休憩するのも心地よい時間となります。
穏やかな海、清潔な環境、そして充実した設備が揃うメリーハベイは、まさに「家族で安心して楽しめるマルタの代表的なビーチ」です。安全と快適さを両立した環境は、子どもにとっても大人にとっても忘れられない時間をつくってくれるでしょう。
メリーハベイ周辺のおすすめレストラン&カフェ情報

メリーハベイ周辺には、海を見ながら食事を楽しめるカフェやレストランが点在しています。
どの店もビーチから歩いてすぐの場所にあり、昼食や休憩に立ち寄るのにちょうど良い距離です。観光客だけでなく地元の人々も利用しており、ゆったりとした雰囲気の中で過ごせます。
家族で入りやすいカジュアルレストラン
私が滞在中に訪れた「Munchies Mellieha Bay」は、海沿いにある開放的なレストランで、子連れでも入りやすい雰囲気でした。テラス席からはビーチを一望でき、波の音を聞きながら食事を楽しむことができます。
メニューはピザやバーガー、サラダなどが中心で、ボリュームがありながらも味はあっさりしています。子ども向けのメニューも用意されており、キッズチェアやベビーカーでの入店にも柔軟に対応してくれました。
昼時は観光客が多く混み合いますが、14時以降は比較的空いており、ゆったりとした時間が流れています。 私自身、ランチタイムを少しずらして訪れたことで、海風を感じながら落ち着いた食事を楽しむことができました。
海を眺めながらゆっくりできるカフェ
もう一つ印象に残っているのは、ビーチの端にある「Ix-Xatba Café」です。こちらは軽食とコーヒーが中心の小さなカフェで、特に朝の時間帯が気持ちよく過ごせます。
私は早朝に立ち寄り、カプチーノとクロワッサンを注文しました。テラス席から見る朝の海は穏やかで、すでに泳ぎ始めている家族連れの姿もありました。店員も気さくで、注文を待つ間におすすめの観光地を教えてくれるなど、地元らしい温かさを感じました。このカフェは観光客向けというよりも地元の人が普段使いしているような雰囲気で、静かに過ごしたい方にぴったりです。
子ども連れでも安心して食事ができる環境
メリーハベイ周辺の飲食店は、全体的に子ども連れに配慮されたつくりになっています。店内は広く、テラス席も多いため、ベビーカーでの入店がしやすいのが特徴です。また、どの店も比較的メニューの内容がわかりやすく、英語での注文に慣れていない旅行者でも困ることはほとんどありません。
多くの店では食後にデザートやアイスクリームを提供しており、子どもたちにとっても楽しい時間になります。暑い午後には、カフェで冷たいドリンクを飲みながら海を眺めるのが何よりの贅沢です。メリーハベイでは、レストランやカフェの雰囲気そのものがビーチ体験の一部になっています。
観光地らしい賑やかさの中にも、どこかのんびりとした時間が流れており、海辺の開放感と人の温かさが印象に残ります。食事をするために立ち寄るというよりも、「海を眺めながら休む時間を楽しむ場所」として訪れるのが、このエリアの魅力といえるでしょう。
マルタ・メリーハベイ近くの観光スポット&宿泊情報

メリーハベイ周辺は、ビーチ以外にも楽しめる観光スポットが多く、家族旅行の拠点としても非常に便利なエリアです。
一日の中で海と観光の両方を満喫できるため、マルタ滞在中に「ゆっくりしながらも充実した時間を過ごしたい」という人に向いています。
子ども連れに人気の観光スポット:ポパイビレッジ
メリーハベイから車で10分ほどの場所にある「ポパイビレッジ(Popeye Village)」は、家族連れに特に人気の観光地です。もともとは1980年に映画『ポパイ』の撮影セットとして作られた村で、現在はテーマパークとして一般公開されています。カラフルな木造の家が立ち並び、まるで絵本の中に入り込んだような世界観が広がります。
私が訪れた日は天気が良く、丘の上から眺める村の景色がとても印象的でした。子どもたちはキャラクターの衣装を着て写真を撮ったり、ミニボートに乗ったりと大はしゃぎ。敷地内には小さなプールや軽食コーナーもあり、半日ほどゆっくり過ごすことができます。 観光の後、再びメリーハベイに戻って夕方の海を眺めるのが、マルタ北部でのおすすめの過ごし方です。
周辺ホテルと宿泊エリアの特徴
メリーハベイ周辺には、リゾートタイプのホテルから手頃なアパートメントまで、幅広い宿泊施設が揃っています。
ビーチ沿いに建つ「db Seabank Resort & Spa」は、家族連れに人気の高い大型ホテルで、屋内外にプールがあり、朝食ビュッフェの種類も豊富です。ビーチまで徒歩数分という立地の良さに加え、部屋から海が見える客室も多く、早朝や夕暮れ時には静かな海を眺めながらゆったりと過ごせます。
もう少し落ち着いた雰囲気を求めるなら、「Luna Holiday Complex」もおすすめです。キッチン付きの部屋が多く、長期滞在にも向いています。私が泊まった際には、近くのスーパーで食材を買い、部屋で簡単な朝食を作ってからビーチに出かけるという過ごし方をしました。外食が続く旅の中で、こうした自炊の時間があると、少しだけ“暮らすように滞在する感覚”を味わえます。
周辺で楽しめる半日観光プラン
時間に余裕がある場合は、メリーハベイを拠点に北部の観光スポットを巡るのもおすすめです。
例えば、フェリーでわずか20分の「ゴゾ島」や「コミノ島」に足を伸ばすことができます。特にコミノ島のブルーラグーンは透き通った海が有名で、シュノーケリングを楽しむ人々で賑わいます。また、メリーハの中心街には歴史ある教会や地元のマーケットもあり、ビーチとはまた違った静かなマルタの一面に触れることができます。
メリーハベイは、海を楽しむだけでなく、観光や滞在の拠点としても魅力の多いエリアです。 海と街、自然と人の温かさが調和したこの地域では、一日の中でさまざまな表情のマルタを体験することができます。子どもから大人まで、訪れる人それぞれに心地よい時間を与えてくれる場所。それが、マルタ・メリーハベイのもう一つの魅力といえるでしょう。
子連れでマルタ・メリーハベイを楽しむための注意点と持ち物リスト

メリーハベイは子連れにとても優しいビーチですが、快適に過ごすためにはいくつか気をつけたいポイントがあります。
日差しの強いマルタでは、時間帯や持ち物によって快適さが大きく変わります。私自身も最初の訪問では少し準備不足を感じた部分があり、次に行くなら気をつけたいと思った点をまとめました。
日差しと暑さへの対策
マルタの日差しは日本よりも強く、特に夏場は午前11時から午後3時頃までの時間帯が最も暑くなります。
この時間は無理をせず、パラソルの下で休憩したり、カフェに避難するなどして体を冷ますことが大切です。現地では日焼け止めを塗り直す人が多く、私もこまめに塗り直すようにしてから、肌の疲れ方が全く違うと感じました。
小さな子どもにはラッシュガードを着せるのもおすすめです。水に濡れても乾きやすく、日焼け防止にもなります。
混雑を避ける時間帯の工夫
メリーハベイは人気のビーチのため、夏季は午前中から多くの観光客で賑わいます。人の少ない時間にゆっくり過ごしたいなら、早朝または夕方の訪問が理想的です。
朝の海は静かで透明度も高く、砂浜に人の足跡がほとんどないため、まるで貸し切りのような雰囲気になります。私も朝8時頃に訪れたことがありますが、海風が心地よく、日差しも柔らかくて非常に快適でした。
夕方もおすすめです。日中ほど暑くなく、太陽が沈むにつれて海の色がオレンジ色に染まっていく光景はとても美しく、写真を撮るには絶好の時間帯です。
あると便利な持ち物リスト

持ち物はシンプルで構いませんが、家族連れの場合はいくつか準備しておくと安心です。特に日差し対策と快適さを意識したものを選ぶと、長時間の滞在でも疲れにくくなります。
まず欠かせないのは日焼け止め、帽子、サングラス、ラッシュガードなどの紫外線対策グッズです。また、レンタルのパラソルが混み合う日もあるため、折りたたみ式の小さな日よけテントを持参すると便利です。砂浜が熱くなることもあるので、ビーチサンダルは必須です。
子ども用には浮き輪や砂遊びセットを持っていくと、海辺で長く楽しめます。
さらに、軽い食べ物や飲み物を少し用意しておくと安心です。ビーチ周辺にも売店はありますが、混雑時には買うのに時間がかかることがあります。私は滞在中、小さなクーラーバッグに水と軽食を入れて持ち歩くようにしていました。暑さの中でも冷たい飲み物があるだけで、体力の消耗がずいぶん違います。
このように、少しの準備と工夫でメリーハベイでの滞在はより快適になります。安全で清潔な環境の中、家族全員が安心して楽しめるのがこのビーチの魅力です。しっかりと準備を整えて、マルタの太陽と海を心ゆくまで満喫してください。
【まとめ】マルタ・メリーハベイで充実したマルタ観光を楽しもう!!

今回の記事では、マルタ・メリーハベイについてご紹介しました!いかがでしたでしょうか?
メリーハベイはマルタ島北部にある遠浅で穏やかなビーチで、子どもから大人まで安心して楽しめる家族向けスポットです。安全性が高く、清潔で設備が整っており、周辺にはカフェやレストラン、宿泊施設も充実しています。 また、近くにはポパイビレッジなどの観光地もあり、海と街の両方を満喫できる点も魅力です。
今回の記事を読んで、マルタ旅行を検討している方、特にお子さま連れで安心して楽しめるビーチを探している方は、ぜひ参考にしてください。 家族で過ごすマルタの海辺の時間が、きっと忘れられない思い出になるはずです。
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